Entries categorized as movies
アメリ (Amelie)
久しぶりです。このカテゴリ ![]()
すごく有名なアメリ。なぜか今まで見たことがなかったのだけれど先日スペインの子に「わたしとアメリは性格が一緒」ということで勧められたのでわざわざ借りてきて見てみると、、 その独特な世界観にびっくり。 普段だれも気づかないような視点、価値観で物事を考えて行動していくところは見もの。 あと見る前から言われていたけど「色彩感」がきれい! なんだか印象派の絵に入り込んだようなかんじ。
見た後ほんわかとした気分にさせてくれる。 いまだにファンが多いのも納得!
Author yasu : May 22, 2006 10:40 PM | Comment (2) | Trackback (0)
ダ・ヴィンチ・コード裁判の行方
当然のことながら、ダン・ブラウン側に軍配。
Breaking News from ABCNEWS.com:
BRITISH JUDGE REJECTS PLAGIARISM SUIT AGAINST 'THE DA VINCI CODE' AUTHOR DAN BROWN
厳密には盗作で訴えられていたのではなく、既に大衆に公開されている考えやアイデアを真似したということで訴えられていた。 この「アイデアを真似る」というのはすべての芸術的創作活動の元になっていることで、これが万が一裁判で「違法」となれば全世界に大変な悪影響を与えるということで非常に注目されていた裁判。ただダ・ヴィンチ・コードだからということではなく。
映画公開前に決着がついてなにより
Author yasu : April 7, 2006 10:19 PM | Comment (0) | Trackback (0)
プルーフ・オブ・マイ・ライフ
親戚にUSEN関係の人がいるので、USENが関連している映画のチケットがたまに「1枚」手に入る。まぁ仮に2枚もらってもしょうがないのだけれど![]()
この映画、調べてみるとマイナーなのか上映している劇場が非常に限られていて地元のほうの劇場は全滅。 ということで日比谷のみゆき座まで足を伸ばす。 音響は普通だしスクリーンは小さいけど、この映画館でのみなさんの行儀のよさはすばらしい。 お上品な雰囲気![]()
![]()
ここはドイツ式庭園を参考にして造られた日本初西洋庭園という謳い文句ではあるけど、実際は洋風日本庭園といったところ。 日本人は細かいところに気が利くという定説があると思っていたが、ここでは逆に細かいところが本家よりもかなり雑。 例えば柵代わりとして木片にワイヤーくくりつけてて見栄えが大分悪くなっていたり、、あげていくときりがない。
これはこの公園だけの問題でなくて日本人のまじめさの方向性は「繊細」ではなく「安く!早く!」に時代とともに変異してしまったためではないだろうか。個人的にマイスター制度を日本にも! と願っていて、例えば「お墨付き」を良質業者に与えて品質保証がなんらかの方法でできれば自然と悪質・低質な業者の風当たりを強くできるのでは、と。
話は若干それたところで映画の感想・・
題名やあらすじから予想していた内容とは少し違っていたけれど、なかなか面白い。 全体的に(カメラ、ストーリ自体を含め)視点がキャラクターに非常に近いのと演技力のおかげで登場人物の感情がダイレクトに伝わってくる。 それから「優しさ」というポイントが重要だけどこれは映画の中で直接うったえてくるわけでなく自分で感じ取ってはじめて分かるもの。 感性を試されているようだ
見終わって「な~んだ この程度か。」 と思った人、もう一度心に余裕ができたときにまた観ると違う印象になるかもしれません。
帰り道は考え事をしつつ徒歩で帰宅。 こういう時間も自分にとっては大切
Author yasu : February 12, 2006 2:10 AM | Comment (0) | Trackback (0)
ウォーク・トゥ・リメンバー(A WALK TO REMEMBER)
ウォーク・トゥ・リメンバー
マンディ・ムーア ニコラス・スパークス アダム・シャンクマン 
以前に読みたい洋書リストに入れていた小説の映画版。
泣ける度数は最高潮
これ以上なにも言う必要がないとても良い感動作品です
Author yasu : January 16, 2006 7:13 PM | Comment (0) | Trackback (0)
真珠の耳飾りの少女(Girl with a pearl earing)
久しぶりに「お?!」と思った映画。
真珠の耳飾りの少女
スカーレット・ヨハンソン ピーター・ウェーバー コリン・ファース 
フェルメールの同名の作品を題材にした映画。
静かにじーーっと絵を眺めていると頭の中で絵の少女が動き出し、想像の世界で物語が作られていった・・ といったようなニュアンスがとても似合う芸術的な良作品。
主役のスカーレットの表情・唇の強調、シーンごとの光の加減、意図が含まれるカメラアングル、全体的に静寂感で統一されている中で些細な効果音が与える印象、主役の目から見た当時の生活感ある映像、個性が与えられた人物像。 それらがうまく調和されて芸術的に仕上がっている。
でも万人向けではなく、アクション物好きな人は退屈に感じるかもしれない。
Author yasu : December 28, 2005 3:35 PM | Comment (0) | Trackback (0)
セント・オブ・ウーマン (SCENT OF A WOMAN)
ずーっと前に一度見たアル・パチーノの作品をもう一度見てみました。
やっぱりアル・パチーノはすばらしい演技! ゴッド・ファーザーはマーロン・ブランドが有名だけど個人的にはアル・パチーノの印象のほうが強い。
気難しくて口が悪い退役軍人の隠れた優しさと孤独感を絶妙に表現している芸術性がとても高い作品。 アル・パチーノの最高傑作のひとつに入るのではないか。
ちなみに途中でタンゴを一緒に踊るのはガブリエル・アンウォー

本当にずーっと前からのお気に入りで、好きな女優は? ときかれたらまずガブが出てくるほど。
セント・オブ・ウーマン/夢の香り
アル・パチーノ マーティン・ブレスト クリス・オドネル 
そういえば綺麗な女性といえばウィーンの古いパレス「Palais Auersperg」で行われた「Residenz Orchester」のコンサートに出ていたバレリーナ(出演者ちょくちょく変わるらしい)が目に焼きついています。 コンサート自体は旅行者向けのエンターテイメント的なもので、それでも十分楽しめたのでよかったが、別のほうに釘付けになってしまった。。 実際に目にした中で一番心を引いた人と言えるかもしれない
Author yasu : October 11, 2005 7:46 AM | Comment (0) | Trackback (3)
Before Sunrise & Before Sunset
ずーっと前(Before Sunset がアメリカで公開された時)のブログに見てみたい映画として紹介していたけど、今日ようやく観ました。 Before Sunrise は1作目で Before Sunset は2作目。
普通にありえるストーリーと自然な会話や表情・動き、自分の思い出を見ているようにどんどん話しに引き込まれてしまいます。そして思い出を思い返すように何度も見てしまうような、良い意味で映画らしくない映画。 2人の会話の内容は奥が深くて2人の意見がぶつかることも度々あるけど、結局はお互いの考えを尊重していて、良い関係だなと感じさせる。
ただの恋愛物でない傑作。☆5つ
Before Sunrise
Ethan Hawke Julie Delpy Richard Linklater
ビフォア・サンセット
イーサン・ホーク リチャード・リンクレイター ジュリー・デルピー
Author yasu : July 15, 2005 4:55 PM | Comment (0) | Trackback (0)
恋愛小説家 AS GOOD AS IT GETS
主人公が脅迫神経症という病気で毒舌、憎まれ口の連発だけど、実はとても心優しい人の苦悩というテーマ。 自分もこの主人公ほどひどくはないが昔に強迫神経症に少しなっていた事もあり、非常に共感できるところがあった。
うまく本当の気持ちが伝わらず誤解されてしまうのも共感。 自分を極端に映し出した人物が映画の中に居ました。
恋愛小説家
ジャック・ニコルソン
Author yasu : June 19, 2005 11:00 PM | Comment (0) | Trackback (0)
I am Sam アイ・アム・サム
これでもかというほど泣かせてくれる映画です。
製作に4年半かけていて、台本を書いた人や主演のショーン・ペンなど関係者が実際に知的障害者と生活を共にしたり多様な人々にインタビューを幾度と無く重ねて研究し尽くした結果、すべてがすばらしい作品に仕上がっている。
取り上げたテーマは知的障害者と親子愛だけでなく、いくつもの場面にちりばめられたさまざまなテーマが存在していてとても深い。
ただDVD版に含められているメイキングムービーの中で、娘役の子のインタビューシーンを見てしまうと幻滅してしまうので「父親への無垢の愛を注ぐ娘」というイメージを壊したくない人はみないほうがいいかもしれない・・
Trivial Tracks殿堂入り作品:)
I am Sam : アイ・アム・サム
ショーン・ペン ミシェル・ファイファー ダコタ・ファニング ダイアン・ウィースト
Author yasu : June 6, 2005 2:28 AM | Comment (2) | Trackback (2)
マイケル・ヴァルタン Michael Vartan
まぶしい笑顔に引かれてドリュー・バリモア主演作品を見てみたが、特にストーリーがよくできていて楽しい。
それ以上に目を引いたのが、相手役の Michael Vartan。 男の目から見てもうらやましすぎるかっこよさ。 ブラッドピットをもっと紳士にしたような感じでしょうか(顔のはなし)。
25年目のキス
ドリュー・バリモア ラジャ・ゴズネル デイビッド・アークェット![]()
Author yasu : June 4, 2005 12:19 AM | Comment (0) | Trackback (0)
Hornblower
ホーンブロワー 海の勇者 DVD-BOX1
アンドリュー・グリーブ ヨアン・グリフィズ
by G-Tools
17才の少年がナポレオン時代を通してイングランドの海軍でめざましい活躍と出世を成し遂げていく英国製ドラマ。 試しに1作目を見てみたら随分面白かったので現在出てる8作すべて制覇:)
人間模様やリーダーシップのありかた、戦略、よく練られたストーリーと現実に合わせた時代設定、などなどとにかく面白い。
7,8作目がなかなかレンタル中で借りれなくて、ようやく入手できたときは大喜びだった
Author yasu : April 25, 2005 6:38 PM | Comment (0) | Trackback (0)
ぽすれん(livedoor)分析
前回に引き続き、今度はインターネットレンタルDVD業界2大勢力のもう一つ「ぽすれん」についての分析。
最初のイメージどおり、やはりアダルト・グラビア色が強い。 毎回DVDと一緒に出会い系のちらしを入れてくるのはやめて欲しい。 毎月新作情報冊子を送ってくれるのはありがたいが、表紙がいかがわしいので捨てるにも困る。 livedoorにはいつもそういうイメージが個人的につきまとう・・・ まぁ商売の方向性的には儲かっているのかもしれないが。
イメージはさておき、在庫状況や配送具合についてはなかなかのもの。 DISCAS(TSUTAYA系列)と違い、土日もスムーズに出荷手続きもしてくれて処理が早いし、DISCASの2000円コースと比べるとレンタル率は全体的にぽすれんが少し上回っている感がある。(借りるDVDのジャンル・偏りによってレンタル率の感想は違うかもしれない)
# お金を上乗せすると断然DISCASのほうがレンタル率が高い
サイトの使いやすさについては、明らかにDISCASに軍配。
ぽすれんは一応ランキングやカテゴリ別に分けて整理はされているが、それ以上のことはしていない。 DISCASは色々な観点でのランキング付けや、特集を組んで作品紹介を積極的にしている。 さらに作品にコメントをつけるのに加え、5段階で満足度を投票する制度があり、作品の評価統計を見てどの程度の満足度か大体予想できるし、投票することによってその人の好きな作品を分析し、紹介してくれたりもする。 評価精度もかなり高く、一番気に入っている機能。
長所短所が「ぽすれん」「DISCAS」とも大きく異なるので、双方とも用意している無料期間中に2つとも試してみて、好みによって最終的に一つ選ぶのがお勧め。
Author yasu : March 6, 2005 9:05 AM | Comment (0) | Trackback (0)
大感動
めぐり逢い
デボラ・カー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン 2001-12-21
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もうすぐ50年が経とうとしてるのに、これほど時代を超えても感動を呼ぶこの映画はすばらしい。 最後のシーンでのケリーグラント(ニッキー役)の優しすぎる表情は涙なしには語れない。
(注)リメイク作品は全部で3つある。 タイトルが同名の1994年のリメイク作品と間違えやすい。
1939年の『邂逅』
1957年の『めぐり逢い』 ←今回の紹介作品
1993年の『めぐり逢えたら』
1994年の『めぐり逢い』
Author yasu : March 5, 2005 12:18 AM | Comment (0) | Trackback (0)
オペラ座の怪人

このところ腐るほど映画を見てきたが、これほど良い作品は本当に久しぶり。
親から無料招待券をもらったので、詳しい内容も原作も知らずになんとなく映画館に行ってみたら・・・ びっくり
個人的にはアカデミー賞最多記録更新です。
ファントムが無言で苦悩するシーンはトムハンクス並みかそれ以上に泣かせてくれる。 全体的にも芸術性がとても高く、映像・音楽が圧巻。夢の中にいるような気分にさせてくれる。 是非環境の良い劇場で・・
ただ、基本的にミュージカルなので若い人や興味ない人には少し厳しいかもしれない。 TVコマーシャルを異常に流していたためか、劇場で話題作品好きそうな人達に溢れていて、どれだけの人がこの作品の良さが理解できたのか疑問に思う。
Author yasu : February 14, 2005 12:33 AM | Comment (0) | Trackback (0)
DISCAS分析
月2000円のみでレンタル放題、わざわざ店まで返却しにいく必要もないし、返却期限もないというところが気に入った。 これなら悪評高い使い捨てDVDの存在価値もなくなる。
価格についてはどのくらい得なのかを少しだけ分析してみた。
最短で出来るだけ多い枚数を借りようとすると以下のような流れになる。これによると4日間周期で2枚ずつ、2日に1枚のペースで回せる。 月に大体14枚程度が最高か。
| 1日 | 2日 | 3日 | 4日 | 5日 | 6日 | 7日 | |
| 自分 | レンタル | 到着・鑑賞 | 郵送 | レンタル | 到着・鑑賞 | ||
| DISCAS | 発送 | 確認 | 発送 |
ちなみに他の同じようなことをやっている会社はいくつかある。
と思ったが、概観で他会社を判断してはかわいそうなのでlivedoorも契約。
しばらく様子みてlivedoorの分析も追加する予定。
Author yasu : January 31, 2005 1:03 PM | Comment (0) | Trackback (1)
S.A.S.
![]() | S.A.S.英国特殊部隊II~バトル・ミッション~ ポニーキャニオン 2004-09-29 by G-Tools |
実在する英国陸軍特殊空挺部隊(Special Air Service)を取り上げたシリーズ作品。 SAS はアメリカ陸軍の DeltaForce のような存在で、最近ではアフガン、イラク戦争で大活躍している。
作品の元は多分 イギリスの連続ドラマ? 少なくともDVDでは1シーズン、2シーズンとあり、これはその2シーズンの3作目。
最初のシーズンから全部見ていて、ハイウッドのような派手なアクションではなくリアリティを追求した志向が特徴的で見はまっている。
この作品では特に実戦に忠実な戦術/連携に驚いた。 というのもアドバイザーとして元SAS隊員が指導しているかららしい。
P.S.
自分はミリタリーマニアではないけど、死に直面した極限状態の人間の行動・判断を表現する実話や映画が好き。 また戦術やリーダーシップは現実の生活やビジネスにも適用できることが多く、勉強にもなる。
例えば第2次世界大戦で活躍したリーダーがビジネスの世界でもリーダーになった人が多かったり、孫子の兵法をバイブルにして活躍している企業経営者は世界中数え切れないほど存在する。
Author yasu : January 8, 2005 6:49 PM | Comment (0) | Trackback (0)
Amadeus
| アマデウス ― ディレクターズカット スペシャル・エディション | |
![]() | F・マーリー・エイブラハム トム・ハルス エリザベス・ベリッジ ミロス・フォアマン ピーター・シェーファー ワーナー・ホーム・ビデオ 2003-02-07 売り上げランキング 818 おすすめ平均 ![]() 永遠の名作 この映画こそが「本物」 これは買いでしょう!Amazonで詳しく見る |
レンタルDVDでMozart物を発見。さっそくレンタル。
天才と馬鹿は紙一重といった感じでモーツァルト本人が描かれていた。 また細かい出来事・業績は省かれていたけど3時間で30数年を表現するのは限界あるか。
前からモーツァルトは生活費を稼ぐために曲を書いていたのは知っていたけど、想像以上に酷かったらしい。 これは著作権の必要性を強く感じさせる。 まぁこういう人たちがいたから今の著作権があるわけで・・・
今はその頃の時代に退化していってるように感じるが。
Author yasu : September 3, 2004 10:57 PM | Comment (4) | Trackback (0)
band of brothers
夏休み中にはまったもの。
Band Of Brothers
ただの戦争映画とは違い、色々な面から戦争について良く描いている作品。
全部実話というのが更に面白い。 これを観ていて昔のテレビドラマである「コンバット」を思い出した。サンダース軍曹とか:)
因みに主人公のウィンターズはまだ健在で、リーダーシップ論の講師などもやっているらしい。
最終話の終戦場面を観た日付は偶然にも8月15日の実際の終戦記念日。
このドラマの主役である第101空挺師団は、イラク戦争・アフガン戦争でも大活躍していて、海外のニュースを聞いているとその名前がよく出てくる。 いわゆるエリート集団。
Author yasu : August 20, 2004 12:45 AM | Comment (0) | Trackback (0)
Before Sunset
今気になってる映画。
Before Sunset
限られた数時間の中で、お互いのことを知り合っていくというストーリで、最近よくある軽い感じの男女関係じゃく純粋なところが海外では人気が高いとのこと。 内容的に興味がわきます。
ちなみにこの映画は1995年のBefore Sunrise という映画の続編とか。
そもそも日本で上映するのか? っていうものばかり紹介してます。。
Author yasu : July 7, 2004 10:18 PM | Comment (0) | Trackback (0)
TROY
15日は映画「TROY」の先行放映。
戦闘シーンが非常に凝っていて見入ってしまう。
本当のトロイア神話だと人間同士の戦いだけでなく神々同士の争いもあったらしいが、そういった神話らしい箇所はほとんどカットされている。
ストーリー的に一番の見所はトロイ王とアキレスの会話のシーン。
ちなみにこの映画を見てる最中、なぜかヘラクレスとアキレスが頭の中でかぶってしまって混乱したのは自分だけ?
Author yasu : May 16, 2004 10:44 PM | Comment (0) | Trackback (0)
ちょっと気になる映画
Butterfly Effect
不思議な力で過去に戻り死んだ恋人を救うはずが・・・
Win a Date With Tad Hamilton
バイト先の女の子に片思いしてる一般人と、彼女が憧れているハリウッドスターが奪い合う(?)。まったく勝ち目がないようだが、、
日本での公開いつになるんだろ・・・邦題はなんだろ
Author yasu : January 23, 2004 10:33 PM | Comment (0) | Trackback (0)

